(仮称)中央区熊内の家 

お引渡しでした。

中央区熊内の家をお引渡しの日となりました。

キッチンのレンジフードの使い方からご説明しています。

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説明に大きくご理解いただくお施主さま。暑い中ご苦労様です。

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続いて関西電力さんでもお世話になったIHの説明です。

料理教室で教わったことは覚えていらっしゃいますでしょうか?

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最後に皆様と一緒に記念撮影です。

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Hさま、この度はお引渡しおめでとうございました。

家をリフォームするか建替えするかということからスタートした家づくり。

娘さん、お孫さんのお力添えがあって無事家を完成することが出来ました。

本当にご苦労様でした。

今後ともどうぞよろしくお願いします。


内装工事も終盤です

神戸市中央区の現場も内装工事も進んでいます。

もうじきお引渡しとなります。

今回は家具工事です。

押入れの内部、脱衣室の収納棚などを取り付けていきます。

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内装はこんな感じに仕上がってきました。

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玄関タイルも張られいよいよゴールが見えてきました。

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次回はお引渡し編です。ご期待ください。


設計者自らの墨だしと電気工事津村さんとの共同作業

さて、建築現場はただ、図面に基づいて進むわけではありません。

というか、アズワンは、設計の梅ちゃんの閃きによる変更があります。

それは、常にお客様のことを考えてのことなどで業者さんの協力無くては出来ないことです。

普通の建築会社ですと、変更を嫌がり、業者さんも嫌な顔をするようです。

しかしながら、アズワンの職人さんたちは梅ちゃんの思いに賛同しているので、変更はぜんぜん

問題ありません。

そんなこんなで梅ちゃん自ら現場に指示をすることはたくさんあります。

写真は自ら墨出しをしているところです。

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その変更が一番多い業者さんがおなじみ電気工事の津村さんであります。

この津村さんはおそらく最強の物知り電気屋さんだと思います。

電気屋さんでここまで家電や、オーディオに精通している業者さんはなかなかいません。

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その津村さんの指示を受け、職人さん達が形にします。

津村さんも自ら現場作業をすることも多々あります。

こんな職人さんたちがアズワンにはたくさんいます。

アズワンは本当に恵まれている会社です。

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本日は脱線して職人さんのご紹介と梅ちゃんの考え方をご報告しました。


丁寧な仕事

中央区の現場もどんどん進んでいきます。

写真は防水工事完了後の養生の模様です。

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こちらは水道工事の模様です。

ホルソーという機械で穴を開けます。

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綺麗に丸い穴が開いています。昔はこんな機械がなかったのだから大変ですね。

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この管は配水管です。排水騒音を低下させる部材で音ナインといいます。

音が無いので音ナイン?というようなネーミングだと思います。

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吸音遮音効果があります。やわらかい素材です。

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さて、現場は大工さんの性格を良く表しています。

綺麗に整理整頓されています。

きっちりした性格の人は現場もきっちりです。

最近の若い大工さんはきっちりしている印象があります。

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すべての現場がこのくらい綺麗であればいいのですが、只今このレベルに引き上げる

ために大工さんの教育中であります。

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現場では大工さんが外断熱の作業中です。

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カットした断熱材を張って気密テープを貼ります。

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中では体力壁を作成中です。

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大工さんもなんだかカッコイイですね。

水野、経田大工頑張ってください。

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内部工事が進んできました

神戸市中央区の熊内の現場も内部工事が進んできました。

外部の構造用合板が張られサッシが取り付けられています。

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現場には外張り断熱用の断熱材や、内部の壁下地材が準備されています。

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天井下地もずいぶん出来上がってきました。

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バルコニーへ通じる掃き出し窓を出ると

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防水の下地が完了です。

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これから防水工事、電気工事、水道工事など他業種がどんどん入っていきます。

以上今回は人物無しで報告しました。


サッシが現場に納入されました。

中央区の熊内の現場も大工工事まっさかりです。

外壁部には水が浸透しないようにきっちり防御がされています。

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内部はこんな感じです。

構造補強金物、筋交いなどがせっとされていきます。

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サッシが現場に搬入され外部仕舞いに進んでいきます。

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外部はしっかり養生されています。

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簡単ですが今回はこのくらいで。


屋根断熱から下地工事、仕上げ工事工程

さて、神戸市中央区の家も屋根の断熱工事に入りました。

まず垂木という下地の上に構造用合板を張ります。

実はこれは一層目の構造用合板なのです。

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そしてその上にアスファルトルーフィングを張ります。

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通常の家はこの上に屋根を張るのですが、アズワンはここから外断熱工事が始まります。

板状の断熱材を張っていきます。

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黒いテープは断熱材のジョイント部分の気密を損なわないように気密テープが張られます。

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結構大変そうです。

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続いて本野地と断熱材の間に通気を取るために通気垂木が断熱材の上に施工されます。

この上に本野地といわれる構造用合板を張るので通気できるようになります。

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こちらが通気垂木を施工したところです。

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いよいよ二層目の本野地と呼ばれる構造用合板2枚目を張ります。

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圧巻ですね。

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下から上へと張っていきます。

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ここに輻射熱が集まってきます。棟換気で逃がします。

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そして構造用合板を張った後2回目のルーフィングを張ります。

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最後に屋根工事になります。今回は瓦を採用しています。

美しい仕上がりです。

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以上屋根工事の工程を報告しました。

 


上棟しました。

神戸市中央区の熊内の家も棟上になりました。

いい天気に恵まれました。

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どんどん組み建てられていきます。

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つばさ監督も大工の安斉さんと何やら話しています。

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そのころ現場前面道路はこんな感じです。右下の写真をご覧ください。

トラックが山積みです。

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屋根下地合板取り付けです。

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そのころ設計の梅ちゃんは、いつものように柱に指示を

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図面バインダーを持ち、確認中。

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今度は座りながら何か考えています。

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立ち上がって外観撮影です。

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いつも真剣勝負です。精力的に仕事をこなしていきます。

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さて、ようやく上棟しました。

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続いて好例のお清めです。

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お母様が大工さんに心づけを。大工は水野さんです。

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息子さんも挨拶されています。お母さんから差し入れも

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そんな感じで無事上棟を完了しました。


上棟準備OK

神戸市中央区の家も上棟間近になってきました。

現場は構造用合板の上はきっちり養生されています。

いつもの巨大ビニールシートです。

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さて、これからいつものように先行足場が組まれていきます。

道路巾が狭いため気を遣います。

そこに足場のトラックが。

ガードマンさんもしっかりついてくれています。

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隣地との距離があまりないためなかなか手強いです。

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職人さん3人で組み立てます。どんどん高くなっていきます。

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綺麗に組みあがりました。これで上棟を待ちます。

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土台敷きをクローズアップ

さて、今回は土台敷きをクローズアップします。

これが床下に入る断熱材です。

分厚い断熱材です。

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土台に金物を設置してこの断熱材をはめ込んでいきます。

写真は大工のきょうださんです。

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大工の水野さんも参加です。

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つばさ監督も大工さんに指示しながら搬入も手伝っています。

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後は写真でご覧ください。パズルのようです。

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見事に断熱材がセットされました。この上に構造用合板を敷いていきます。

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きょうださん水野さん大工さんの二人三脚です。

下地の作業ですが大切な仕事です。

いつも丁寧に作業していただいています。

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こうして上棟前の準備が着々と進んでいきます。


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